Widely available すべての主要ブラウザで対応済み。安心して使用可能。

対応ブラウザ

機能 デスクトップ モバイル
Chrome
Edge
Firefox
Safari
Chrome Android
Safari iOS
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12
1
1
18
1

Navigator.languages は読み取り専用プロパティで、ユーザーの推奨される言語を表す文字列の配列を返します。この言語は による言語タグを使用して記述されています。返された配列の中では、設定で最も推奨される言語が最初に来るように並べられています。

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10.1
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10.3

languagechange イベントはグローバルスコープオブジェクトで、ユーザーの推奨言語が変更されたときに発生します。

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10.3

languagechange イベントは、ユーザーの推奨言語が変更されたときにグローバルスコープオブジェクトで発生します。

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WorkerNavigator.language は読み取り専用のプロパティで、ユーザーの環境設定言語(通常はブラウザー UI の言語)を表す文字列を返します。

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WorkerNavigator.languages は読み取り専用のプロパティで、ユーザーの推奨言語を表す文字列の配列を返します。言語は による言語タグを使用して記述されます。返される配列では、環境設定の順に並べられ、最も優先度の高い言語が最初に置かれます。

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10.3
1+対応 (バージョン) 未対応 注釈あり サブ機能の解説は MDN Web Docs (CC BY-SA 2.5)
注釈 1件
実装メモ
  • Firefox 4 以前では、このプロパティの値は `navigator.userAgent` で返されるユーザーエージェント文字列の一部でもありました。Firefox 5 以降、このプロパティの値は `Accept-Language` HTTP ヘッダーの値に基づいて決定されます。
注釈 1件
実装メモ
  • Chrome 65 以前のバージョンでは、`navigator.languages[0]` が `navigator.language` と等しいとは限りません。
注釈 1件
実装メモ
  • Firefoxでは、`navigator.languages`プロパティの値は、`intl.accept_languages`設定から取得されます。
注釈 1件
実装メモ
  • Chrome Android 65 以前のバージョンでは、`navigator.languages[0]` が `navigator.language` と等しいとは限りません。
注釈 1件
実装メモ
  • Firefox 4 以前では、このプロパティの値は `navigator.userAgent` で返されるユーザーエージェント文字列の一部でもありました。Firefox 5 以降、このプロパティの値は `Accept-Language` HTTP ヘッダーの値に基づいて決定されます。
注釈 1件
実装メモ
  • Chrome 65 以前のバージョンでは、`navigator.languages[0]` が `navigator.language` と等しいとは限りません。
注釈 1件
実装メモ
  • Firefoxでは、`navigator.languages`プロパティの値は、`intl.accept_languages`設定から取得されます。
注釈 1件
実装メモ
  • Chrome Android 65 以前のバージョンでは、`navigator.languages[0]` が `navigator.language` と等しいとは限りません。

実務での使いどころ

  • Language の活用

    Navigator.language は読み取り専用プロパティで、ユーザーの言語を表す文字列を返します。

注意点

  • 古いブラウザでは対応していない場合がある。

実装メモ

  • 一部の API はセキュアコンテキスト (HTTPS) やユーザー操作起点を必要とする。利用前に要件を確認すること。